ドライヤーの風量は重要

ドライヤー

毎日時間がないときに髪を乾かすのに時間をとられる。やっぱり風量は重要なのか

家電製品ミニレビュー – パワフルからやさしい風まで! 風量を自在に操れる日立のドライヤー「ヘアクリエ プラス+」 – 家電 Watch

実際に使っていて風量がもっとあればと思ったことはある。
さらに冬に気になるのが熱量。寒い冬はHOTなのに全然暖かい風がこない気がするので真冬の寒い時期にはほとんど熱量が上がらないのだろう。

ちょっと調べてみたが風量1.9m3/分で温度が100度以上のものはあるが、105度ぐらいが限界なのか。
パナソニックのナノケアシリーズなら温度は125度まであがるが風量は1.3m3/分。

日立 ナノイオンドライヤー オニキスブラック HD-NS900 B
1.9m3/分 / 105℃

日立 イオンケア HD-N500
1.9m3/分 / 約100℃

パナソニック イオニティ EH-NE67
1.9m3/分 / 約105℃

パナソニック ナノケア EH-NA97

1.3m3/分 / 125℃

コイズミ モンスター KHD-W702
2m3/分 / 不明

実際はどっちの方がいいのか。ドライヤーってそんなに高くはないけど数年壊れたりしないので悩ましい。

記事にあるドライヤーは、デザインも好みでいいなと思ったが、他とかなり値段が違うがなんだろう。

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